クラス会などのサポートシステム御案内
このサポートシステムは当会会則第4条に掲げられた「会員相互の親睦を図るための活動」事業の促進を目的に行われている事業です。
以下サポートの概要につき説明致します。

[対象行事]
クラス会(卒業時)、同期会、クラブOB会(有志の会などは対象外です)

[内  容]
当会で管理する会員名簿に登録された会員を対象にした上記行事の開催にあたり、対象会員の住所・氏名・会員番号が印字されたタックシールを提供し、さらに希望者にはタックシール枚数分の往復葉書代(要領収書)を補助します。
(注意事項)
往復葉書代の補助に関しては、原則、当該年度に計上された予算の範囲内を上限とし、予算の執行状況の如何によって、補助が出来ない場合、若しくは一部補助の場合もあります。
当会で管理する名簿上、転居等による[住所不明者]に関してはタックシールに印字されず、往復葉書代補助の対象とされません。但し、幹事等の調査により、[住所不明者]の所在地が判明し、本人の承諾を条件として当会に新住所等を通知して頂ければ、その分も補助の対象になります。
この場合も領収書の添付が必要条件となります。
教職員(恩師・担任の先生)は当会特別会員ですが、会員名簿の管理対象者でありませんので、本サービスの対象ではありません。

[手続き]
1、 行事の開催予定日、開催予定場所が決定した時点で幹事を選任して頂き、 サポートシステム(申込)に必要事項を御記入し、送信して下さい。
2、 サポートシステム(申込)から送信された記入内容の確認を経て、幹事宛に対象会員のタックシールが郵送される。(幹事のタックシールはこのシール発送に使用されるため、幹事分のシールが1枚剥がれていることに注意/幹事本人のシールは不要との判断/普通紙に印字された住所なしの氏名一覧は住所不明者等です)
3、 行事終了後、サポートシステム(報告)に必要事項を記入し、送信して下さい。(行事風景をデジタルカメラ等で撮影し〈3葉〉添付し、併せて行事レポート〈全角100字以内〉欄も記入して下さい)
4、 サポートシステム(報告)の記載内容等の確認を経て、補助金を幹事本人の指定口座に振込まれます。

[その他]
1、 サポートシステム(申込)で申し込まれた予定行事はクラス会などの案内と報告で告知されます。
2、 サポートシステム(報告)で報告された行事は添付の写真とレポートがクラス会などの案内と報告で報告されます。

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